公式に発表されました。
http://www.f-secure.com/weblog/archives/00001666.html
現段階ではbeta verでの利用しかできませんがそのうち可能になるでしょうね。
http://www.f-secure.com/en_EMEA/support/home-office/beta-programs/ols/index.html
IEへの不信感のある方には朗報でしょう。
最適にPCを使うための5つの方法(初級編)
基本的な所から書きます。
1デスクトップには重いファイルを置かない。
2インターネットブラウザを変える。
速くなるのはopera。firefoxもありではあるが今から使うならoperaがおすすめ。
3デザインでwindowsをクラシック表示にする。
4デスクトップの背景をなしにする。
5たまにでいいのでディスククリーンアップを実行。
1デスクトップには重いファイルを置かない。
2インターネットブラウザを変える。
速くなるのはopera。firefoxもありではあるが今から使うならoperaがおすすめ。
3デザインでwindowsをクラシック表示にする。
4デスクトップの背景をなしにする。
5たまにでいいのでディスククリーンアップを実行。
zone alarmとpc tools firewall plusの比較
個人的な感想を以下に。
zone
右下の表示で拒否を押しても意味がなさそう。
firewallへの侵入がわかりやすい。
デフォルトの設定で十分。
pc tools
デザインが面白い。
アップデートの仕方がややこしい。(慣れたら大丈夫だとは思う)
比較すると
動作性 zone>pc tools
アプリケーションの動作の許可の設定 zone< pc tools
総合的に判断して軽さをとってzonealarmがいいかな・・・て感じです。
comodoは英語なので導入は今度にします。
zone
右下の表示で拒否を押しても意味がなさそう。
firewallへの侵入がわかりやすい。
デフォルトの設定で十分。
pc tools
デザインが面白い。
アップデートの仕方がややこしい。(慣れたら大丈夫だとは思う)
比較すると
動作性 zone>pc tools
アプリケーションの動作の許可の設定 zone< pc tools
総合的に判断して軽さをとってzonealarmがいいかな・・・て感じです。
comodoは英語なので導入は今度にします。
Avast4.8とAVG8.0の比較
どちらもフリーソフトでなかなかのものです。
最初AVG8.0を使ってました。常駐シールドでcookieの設定、リンクスキャナーをオンにして使いました。
これで普通のサイトに行っているだけなのに、cookieの検出がいつも表示されて面倒だと思いました。
次にAvastを使用(現在進行形)です。オンアクセス保護というのがありますが、今のところそれが必要になるサイトに仮想PC以外では乗り込んでいないので評価はできません。
また私が持っているファイルでVirus Totalで検索してもAvast以外白なのに反応するファイルがありました。誤検出であると思われます。
個人的に二つを比較するとこうなりました。あくまで私見ですので当てになるかは疑問ですが。
アンチスパイ AVG>Avast AVGのほうがちゃんとした反応がありました。ですがウィルスソフトなのでアンチスパイウェアには期待せず、spybot、a-squaredあたりを入れるのが無難です。
軽さ AVG>Avast
設定面での調整度 AVG<Avast
アドバイスとして、ノートPCなどCPU、メモリなどのパワーが不足しているPCにはAVG
それ以外はどちらを使用してもいいと感じます。
最初AVG8.0を使ってました。常駐シールドでcookieの設定、リンクスキャナーをオンにして使いました。
これで普通のサイトに行っているだけなのに、cookieの検出がいつも表示されて面倒だと思いました。
次にAvastを使用(現在進行形)です。オンアクセス保護というのがありますが、今のところそれが必要になるサイトに仮想PC以外では乗り込んでいないので評価はできません。
また私が持っているファイルでVirus Totalで検索してもAvast以外白なのに反応するファイルがありました。誤検出であると思われます。
個人的に二つを比較するとこうなりました。あくまで私見ですので当てになるかは疑問ですが。
アンチスパイ AVG>Avast AVGのほうがちゃんとした反応がありました。ですがウィルスソフトなのでアンチスパイウェアには期待せず、spybot、a-squaredあたりを入れるのが無難です。
軽さ AVG>Avast
設定面での調整度 AVG<Avast
アドバイスとして、ノートPCなどCPU、メモリなどのパワーが不足しているPCにはAVG
それ以外はどちらを使用してもいいと感じます。
仮想OS 続
virtualboxについて
インストールはnextを続けてかまいません。
途中で警告マークが出ますが、きちんと動作しますんで安心して進んでください。
インストール終了後、virtualboxを起動するとvirtualboxに登録というものがありますが任意です。
その後環境設定です。
①起動画面の新規のボタンを押す
②次へのボタンを押し、OSにつける名前とOSのタイプの選択をしてください。
ex).windowsXPなら上の選択肢でwindows,下でXPと指定してください。
③仮想PCで使用するメモリの容量を指定してください。ここは最低限で256MB以上が望ましいと思われます。
④仮想HDDの作成をします。ここでは新規を選択し、次へ進んでください。その後に可変サイズのストレージと固定サイズのストレージがあります。可変だとあとで容量を変更できますんで、可変を選ぶのをお勧めします。
⑤その後仮想HDDの容量の指定と場所の指定ができます。HHDの容量はほかのソフトを入れる余裕を考えると最低20GB以上をお勧めします。ちなみにHDDの場所はデフォルトではマイドキュメントにvirtualboxフォルダができます。そこにできますので安心してください。
⑥その後完了を押していただくと、④に戻りますのでそのまま進めていたいたら完了です。
⑦左側に新しくOSの選択肢ができたのが確認する。
⑧設定ボタンを押す。もしOSのISO形式のコピーがない場合、左側のCD/DVD-ROMをクリックしてCD/DVDドライブのマウントをくりっくしてDドライブが使えるようにしてください。また仮想OS上で有効にしたいものがありましたら上記と同様にしていただきます。
ex)XPでオーディオを有効にするときはwindows direct soundでICH AC97選択で使用できます。
⑨DVDドライブからのインストールの場合はドライブにOSのCDを入れてください。そのときshiftキーは押し続けてください。仮想PCにOSをインストールします。起動ボタンを押してください。そうすると初回キーボードの自動キャプチャの説明がありますが、次回からこのメッセージを表示しないにチェックをつけてOKを押してください。そうすると、CD読み込みOSのインストール画面に行きますのでOSのインストールをしてください。
⑩ISOからのインストールをされる場合⑧でのDVDを無効にしたまま起動ボタンを押してください。そうすると初回起動ウィザードが表示されますので次へを押してください。インストールメディアの選択の画面になりますので、ここでメディアソースのイメージファイルのところを選択します。そしてイメージファイルの名前の右側にボタンがありますのでボタンを押すとファイルの選択の画面になりますので使用するISOイメージを選択してください。それができましたら次へを押します。そこで今までの確認ができますので設定が正しいか確認して完了ボタンを押してください。以上でOSのインストール画面へ行きます。
⑪OSのインストールは通常と同じようにしていただいたらOKです。OSのインストールが終了しましたらOSを起動してデスクトップ画面に行ってください。
⑫そこで上のデバイスボタンからguestadditionのインストールを行ってください。windowsの場合またウィンドウズロゴの認証を得ていないもののインストールのため警告が出ますが、続行してインストールしていただいたらいいです。
以上で早足ですが説明を終えます。もし質問がありましたらコメント欄に御願いします。
インストールはnextを続けてかまいません。
途中で警告マークが出ますが、きちんと動作しますんで安心して進んでください。
インストール終了後、virtualboxを起動するとvirtualboxに登録というものがありますが任意です。
その後環境設定です。
①起動画面の新規のボタンを押す
②次へのボタンを押し、OSにつける名前とOSのタイプの選択をしてください。
ex).windowsXPなら上の選択肢でwindows,下でXPと指定してください。
③仮想PCで使用するメモリの容量を指定してください。ここは最低限で256MB以上が望ましいと思われます。
④仮想HDDの作成をします。ここでは新規を選択し、次へ進んでください。その後に可変サイズのストレージと固定サイズのストレージがあります。可変だとあとで容量を変更できますんで、可変を選ぶのをお勧めします。
⑤その後仮想HDDの容量の指定と場所の指定ができます。HHDの容量はほかのソフトを入れる余裕を考えると最低20GB以上をお勧めします。ちなみにHDDの場所はデフォルトではマイドキュメントにvirtualboxフォルダができます。そこにできますので安心してください。
⑥その後完了を押していただくと、④に戻りますのでそのまま進めていたいたら完了です。
⑦左側に新しくOSの選択肢ができたのが確認する。
⑧設定ボタンを押す。もしOSのISO形式のコピーがない場合、左側のCD/DVD-ROMをクリックしてCD/DVDドライブのマウントをくりっくしてDドライブが使えるようにしてください。また仮想OS上で有効にしたいものがありましたら上記と同様にしていただきます。
ex)XPでオーディオを有効にするときはwindows direct soundでICH AC97選択で使用できます。
⑨DVDドライブからのインストールの場合はドライブにOSのCDを入れてください。そのときshiftキーは押し続けてください。仮想PCにOSをインストールします。起動ボタンを押してください。そうすると初回キーボードの自動キャプチャの説明がありますが、次回からこのメッセージを表示しないにチェックをつけてOKを押してください。そうすると、CD読み込みOSのインストール画面に行きますのでOSのインストールをしてください。
⑩ISOからのインストールをされる場合⑧でのDVDを無効にしたまま起動ボタンを押してください。そうすると初回起動ウィザードが表示されますので次へを押してください。インストールメディアの選択の画面になりますので、ここでメディアソースのイメージファイルのところを選択します。そしてイメージファイルの名前の右側にボタンがありますのでボタンを押すとファイルの選択の画面になりますので使用するISOイメージを選択してください。それができましたら次へを押します。そこで今までの確認ができますので設定が正しいか確認して完了ボタンを押してください。以上でOSのインストール画面へ行きます。
⑪OSのインストールは通常と同じようにしていただいたらOKです。OSのインストールが終了しましたらOSを起動してデスクトップ画面に行ってください。
⑫そこで上のデバイスボタンからguestadditionのインストールを行ってください。windowsの場合またウィンドウズロゴの認証を得ていないもののインストールのため警告が出ますが、続行してインストールしていただいたらいいです。
以上で早足ですが説明を終えます。もし質問がありましたらコメント欄に御願いします。
freeのISOイメージ作成ソフト
もしCDなどをisoイメージ化したい場合以下のソフトをお勧めします。
iso burrner
alchol52%free edition
ほかにもいろいろなソフトがありますんで窓の社などに訪れたらいいでしょう。
わたしはdemon toolsが必要でなくなる後者をお勧めします。
仮想DRIVEの機能がありますし、この会社はシェアウェアですんで使い方も洗練された形になってます。
iso burrner
alchol52%free edition
ほかにもいろいろなソフトがありますんで窓の社などに訪れたらいいでしょう。
わたしはdemon toolsが必要でなくなる後者をお勧めします。
仮想DRIVEの機能がありますし、この会社はシェアウェアですんで使い方も洗練された形になってます。
仮想OSについて
仮想PCで検索すればソフトがいっぱい出てくるぐらいのこのごろです。
さて今回は私が使用している仮想OSの紹介をしたいと思います。
現在使用しているソフトはVirtualBoxのVer.2.10です。
http://www.virtualbox.org/
VirtualBoxは個人の評価利用のみ無料で利用できます。
まずこのソフトをDLするため上のリンクからどうぞ。
downloadsから32bitWindowsOSを使用しているならX86のほうをDLしてください。
導入方法は後日アップします。
さて今回は私が使用している仮想OSの紹介をしたいと思います。
現在使用しているソフトはVirtualBoxのVer.2.10です。
http://www.virtualbox.org/
VirtualBoxは個人の評価利用のみ無料で利用できます。
まずこのソフトをDLするため上のリンクからどうぞ。
downloadsから32bitWindowsOSを使用しているならX86のほうをDLしてください。
導入方法は後日アップします。
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